音楽ストリーミングサービス「Pulse」のブランドモーション。音は目に見えない。しかし感じることはできる — その感覚をビジュアルに変換するプロジェクト。
Pulseは音楽とリスナーの新しい関係を目指すストリーミングサービス。既存サービスとの差別化として「音の可視化」をブランドの柱に。
アプリ内アニメーション、SNS用モーショングラフィックス、ブランドビデオの全てを統一した運動言語で設計。
音の波動をモチーフにした同心円のモーションシステムを開発。BPMに連動してリングが脈動する。低音は大きくゆっくり、高音は小さく速く。
色は音のジャンルでマッピング — ジャズは暖色、テクノは寒色、クラシックはモノクローム。
12
モーションアセット制作
2.8M
SNS再生数
+45%
ブランド認知度
制作した12のモーションアセットはアプリ内とSNSで展開。ブランドビデオはSNS累計280万再生。
Pulseのブランド認知度は45%向上し、「音が見えるサービス」として独自のポジションを確立。